沿革

宮崎学園図書館沿革

昭和40年(1965年)宮崎女子短期大学附属図書館移築竣工
昭和40年(1965年)4月初代館長 大坪昭裕氏就任
昭和45年(1970年)4月第2代館長 野崎親氏就任
昭和52年(1977年)4月第3代館長 満窪鉄夫氏就任
昭和53年(1978年)4月第4代館長 末原晴人氏就任
昭和54年(1979年)宮崎女子短期大学本館に図書館竣工
昭和56年(1981年)4月第5代館長 日高一氏就任
昭和62年(1987年)4月第6代館長 大坪孝雄氏就任
昭和63年(1988年)図書館業務用ソフト「LIBROS、DATEBOX」とパソコン導入により、発注・目録・台帳作成実施(第1次機械化)
平成2年(1990年)3月ブックディテクションシステム設置(資料無断持出防止装置)
平成6年(1994年)館長代行にシャロン・ドマイヤー氏就任
平成6年(1994年)3月「図書館システム」コンピュータ設置-DOBIS(第2次機械化)
平成6年(1994年)4月宮崎国際大学と宮崎女子短期大学の共用図書館として「宮崎学園図書館」開館
平成6年(1994年)6月閲覧室にAV資料視聴コーナーを初設置
平成8年(1996年)4月初代館長 大坪學氏就任
平成8年(1996年)7月CD-ROM検索用パソコン2台初設置(利用者用)
平成10年(1998年)2月「新図書館システム」コンピュータ決定-LIMEDIO(第3次機械化)
平成10年(1998年)9月図書館システム本稼働(閲覧、図書・AV資料目録、ILL)
平成11年(1999年)4月第2代館長 屋良勝氏就任(事務長兼務)
平成15年(2003年)4月第3代館長 安藤嘉章氏就任
平成18年(2006年)8月AVルーム機器増設/準備室・多目的室壁改修工事/書架耐震補強工事
平成19年(2007年)4月第4代館長 北村秀秋氏就任
平成20年(2008年)10月第5代館長 米良栄州氏就任
平成21年(2009年)11月図書館イメージキャラクター決定(キャラクター名”ぎんまるくん”、図書館ロゴマーク同時決定)
平成25年(2013年)4月第6代館長 菅邦男氏就任
平成27年(2015年)7月「漫画関連資料コーナー」正式オープン